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kabetaniさんのブログ
「同窓会サイト」パッケージサービスの提供を開始しました
首都大学東京 応化同窓会様, 首都大学東京 土木同窓会様でご利用頂いている同窓会サイト運営管理システムをパッケージしたサービスとして利用頂けるように致しました。
機能の詳細は、「同窓会サイト」パッケージサービス をご覧下さい。
論文電子投稿・査読システムのパッケージソリューションを開始しました
土木学会様でご利用頂いている論文電子投稿・査読システムをパッケージソリューションとして利用頂けるように致しました。
機能の詳細は、論文電子投稿・査読システム をご覧下さい。
CMS Solutionの事例紹介に「Lingoo! - YouTube動画で英語学習!!」の事例を追加しました。
CMS Solution の事例紹介にリングー株式会社様が運営する「Lingoo! - YouTube動画で英語学習!!」の事例を追加しました。
当サイトは、Drupalの柔軟な拡張機能を利用してYouTube,twitter,facebook,mixiなどの外部APIと連携したSNSサイトとなっています。
ePubについてのメモその2 - DocBook
ePubのドキュメントをスクリプトで自動作成する前に、まずDocBook形式でドキュメントを作成しておけば、DocBookから他書式へ変換するスクリプトが既に存在する為、PDF出力へも容易に対応出来るようだ。
変換スクリプトはPythonで記述されている事が多いので、Pythonを多少理解する必要がある。
参考にしたサイト
http://www.kobu.com/docs/docbook/index.htm
http://www.ibm.com/developerworks/xml/tutorials/x-epubtut/section5.html
追記
その後ePub, DocBookの調査を続ける内に、DocBookフォーマットでドキュメントを作成するよりは、HTMLからePub書式に変換する、または直接ePub形式でドキュメントを作成する方がHTMLに慣れた人にとっては簡単である事がわかりました。
したがって最終的に必要なドキュメントがePub形式だけである場合は、DocBook形式のドキュメントを作成する必然性は薄いように思えます。
ePubについてのメモ
iPadとその対抗機種がぞくぞく発売されることにより、今後はWebと電子書籍、電子出版の境界がますます曖昧になってくると思います。
今後はCMSから直接電子書籍化したいという要望も増えると想像出来るので、電子書籍フォーマットで最も有力と思えるePub形式についてとりあえず調査対象だけ挙げてみました。(まだほとんど調査していません。)
ePub仕様
変換ツール・エディター
epub-tools
http://code.google.com/p/epub-tools/
calibre
http://calibre-ebook.com/
sigil
http://code.google.com/p/sigil/
ビュワー
MobiPocket Reader
http://www.mobipocket.com/en/DownloadSoft/ProductDetailsReader.asp
Stanza
http://www.lexcycle.com/desktop
EPUBReader
https://addons.mozilla.org/en-US/firefox/addon/45281/
bookworm
http://bookworm.oreilly.com/
このサイトのDrupalを6.xにバージョンアップしました
このサイトのDrupalを6.xにバージョンアップしました。
また合わせてサイトのテーマも変更しました。
もうすぐ(まだ数カ月先だと思いますが)Drupal7.xが正式リリースされ、それに伴ない5.xのDrupalはサポートが終了します。
地味な作業ではありますが、今のうちに5.xを使用しているDrupalサイトを6.xにバージョンアップしておく準備をしておかねば・・。
Drupalを1ページでまとめました
Drupal in one picture
(かなり個人的な意見が含まれているので、その点は予めご了承下さい)
「Drupalってなに?」と聞かれた場合の資料として使ってみようかと思います。
余談ですが、こちらの画像は、FreeMind というソフトウェアを使用して作成しました。
このソフトを使用すると思考の整理がしやすいので、きちんとした資料にまとめる前段階作業に便利です。
「Drupalテーマ製作事例」を追加しました。
CMS Solutionの事例紹介に「Drupalテーマ製作事例」を追加しました。
こちらは、ビッツ株式会社様ホームページについてのDrupalテーマ製作事例になります。
今回がDrupalを使用した初のマルチリンガルサイト構築だったのですが、http://drupal.org/node/275705 の記事を参考に作業した所、思いのほか簡単に構築出来ました。
今まではJoomlaの方が多言語対応は進んでいる印象でしたが、Drupal6.xのコアに多言語対応が組み込まれた事で、今後はDrupalを使用したマルチリンガルサイトも増えてゆくのでしょうね。
